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2026.3.5洋装
ウエディングドレス試着を成功させる完全ガイド!服装や髪型・持ち物から当日の流れまで徹底解説

結婚式の準備において、最も楽しみなイベントの1つがウエディングドレスの試着です。しかし「いつから試着を始めるべき?」「当日の服装や持ち物は?」と疑問を抱く方も多いのではないでしょうか。一生に一度のドレス選びで後悔しないためには、スケジュール把握や事前準備が欠かせません。
この記事では、試着の時期や誰と行くかの判断基準、当日の流れや必須アイテムなどを解説しています。これを読めば、ウエディングドレスの試着で失敗せずに納得の1着が選べます。解説する内容を参考に、最高のドレスと出会うための一歩を踏み出してみてください。
京都で前撮り・ウェディングフォト撮るならENISHIがおすすめ

結婚というのは人生の一大イベントで、その姿をできるだけ綺麗に収めておきたいという方も多いのではないでしょうか。風情のある街並みや観光スポットが並ぶ京都には、前撮り・ウェディングフォト業者が多く、どこを選ぶか迷ってしまいます。そこでおすすめなのが、ENISHIです。
ENISHIが届けるのは、一生の思い出に残る写真だけでなく、「その日を一緒に過ごす、素敵な撮影体験」です。前撮り・ウェディングフォト激戦区の京都の中でもENISHIが選ばれる理由は以下のとおりです。
- シンボルの大きな暖簾「縁」
- オリジナリティある豊富な衣裳
- 事前衣裳選びの魅力
ENISHIの象徴である「縁」という暖簾は、「過去」と「未来」が【縁】で交わり未来へ長く続いていくようにという思いが込められて作られています。特別な瞬間をより濃く特別な写真に残せるように全ての撮影プランに暖簾前撮影を含めています。
京都の風情を感じさせる和装やオリジナルのウェディングドレスなど、100種類以上の中から特別な日を過ごす1着を選んでいただきます。その際、事前に衣裳選びが可能です。試着もできるので、自分の納得のいく1着を時間をかけてゆっくりと選ぶことができるでしょう。
| 住所 | 京都府京都市中京区両替町通姉小路下る柿本町417 |
| アクセス | 地下鉄 烏丸御池駅 徒歩1分 |
| 営業時間 | 10:00-19:00(最終受付18:00) |
| 電話番号 | 075-255-0063 |
一生に残る特別な1日を過ごしたいという方々は、ぜひENISHIにお任せください。
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ウエディングドレスの試着できる時期や回数

まずはウエディングドレス試着のスケジュール感を把握してみてください。人気のドレスは予約が埋まりやすいため、早めの行動が鍵です。ここでは試着を開始するベストな時期や、ウエディングドレスを決定するまでの平均的な回数を解説します。
1回目は挙式の7〜8ヶ月前
ウエディングドレスの試着を開始する理想的なタイミングは、式の約7〜8ヶ月前です。人気のドレスや新作は半年以上前から予約が入ることも珍しくなく、直前では選択肢が限られてしまうからです。
ドレスが決まってからは、小物合わせやサイズ調整を行います。そのため、挙式の3〜4ヶ月前までには決定しているのが理想的なスケジュールです。特に春や秋のトップシーズンに挙式を予定している場合は、さらに早めの7〜8ヶ月前から動き出すことをおすすめします。
平均的な来店回数と試着店舗数
先輩花嫁のデータを見ると、ドレス決定までに訪れた店舗数は平均2〜3店舗、試着した総数は10着前後が一般的です。1回の来店で試着できる枚数は3〜4着程度が多いため、納得のいくドレスに出会うには、トータルで3回ほど足を運ぶ計算です。
最初から1店舗に絞らず、複数のショップを比較することで、デザインの傾向や価格帯の違いが見えてきます。ただし、あまり多くの店舗を回りすぎると「ドレス迷子」になりやすいため注意が必要です。
以下の記事では、フォトウェディングのドレスやスタジオの選び方を解説しています。結婚式や前撮りの参考にもなるため、併せてご覧ください。
フォトウェディングのドレスやスタジオの選び方を徹底解説!注意点や撮影までの流れを解説
失敗しないための事前準備!服装・メイク・予算のポイント

試着当日は、本番のドレス姿を具体的にイメージできる状態で臨むことが成功の秘訣です。着脱しやすい服装はもちろん、本番に近いヘアメイクをしていくことで、「イメージと違う」というミスマッチを防げます。ここでは、試着に必要な準備を解説します。
脱ぎ着しやすい服を選んでおく
試着当日の服装は、脱ぎ着がスムーズなものを着ていくことをおすすめします。ボタンが多い服やタイトな服は時間がかかり、体力的にも負担になります。
試着室はドレスを汚さないよう土足厳禁の場合が多いため、脱ぎ履きしやすい靴で行くのもポイントです。また、体温調節がしやすい服装を心がけると快適に過ごせます。
本番を想定したメイクと髪型の準備
試着に行く際は、髪をまとめやすいようにしておき、メイクはいつもより少し濃いめにしていくのがおすすめです。ウエディングドレスはボリュームがあり華やかです。
ナチュラルメイクやノーメイクだと顔がドレスに負けてしまい、当日のイメージが湧きにくくなります。簡単なアレンジでも、本番の雰囲気にぐっと近づきます。
予算を確認しておく
試着へ行く前に、ドレスにかける予算の上限を確認し、ショップスタッフに伝えておくことが大切です。予算を伝えておけば、範囲内で最適なドレスを提案してもらえるだけでなく、オプション料金を含めた現実的な見積もりもスムーズに出してもらえます。
見積もりの際は、小物代やクリーニング代が含まれているかも必ず確認しましょう。
ウエディングドレスの試着の持ち物

次に、ここではウエディングドレスの試着の持ち物を解説します。手ぶらでも対応してくれるショップは多いですが、持参することでより良い試着になるアイテムがあります。紹介するアイテムを事前に用意し、万全の状態で臨みましょう。
全身や細部を撮影するためのカメラ・スマホ
試着時の姿を記録するために、カメラやスマートフォンは必須アイテムです。試着したその場では良く見えても、後で見返すと印象が違うことがあります。
複数のドレスを比較検討する際にも写真は欠かせません。何枚も撮影することを想定し、充電器やモバイルバッテリーも忘れずに持参し、容量不足にならないよう注意が必要です。
当日合わせたいアクセサリーや小物
もし、結婚式当日に使いたいアクセサリーや思い出の小物がある場合は、試着時に持参をおすすめします。ネックレスやヘッドドレスなどを持っていけば、それに合うドレスを選ぶことも可能です。
実際に合わせてみることで、コーディネートのイメージが具体化し、ドレス選びの失敗を防げます。
ブライダルインナーやストッキング
もし既に持っている場合は、ブライダルインナーとストッキングを持参しましょう。持っていなくても、ほとんどのショップで試着用のインナーやストッキングを貸し出してくれるため、予約時に確認しておけば安心です。
自分専用のインナーのほうが、より正確にフィット感やドレスのラインを確認できます。
イメージ共有のための式場パンフレットや写真
試着の際は、挙式会場のパンフレットや、会場内の写真を持参するとスムーズです。挙式や披露宴の会場によって映えるドレスは異なるため、ドレス選びにおいて会場の雰囲気との調和は非常に重要です。
スタッフに視覚的に情報を伝えることで、プロの視点から会場にマッチするドレスを提案してもらいやすくなります。
以下の記事では、前撮りのドレスの選び方を解説しています。選ぶ際のポイントや人気のデザインを分かりやすく紹介していて参考になるため、併せてご覧ください。
【花嫁必見】前撮りのドレスはどうしてる?準備する方法・選び方・人気のデザインを紹介!
誰とウエディングドレスの試着に行く?

試着への同行者は、ドレス選びの満足度を左右する重要な要素です。ここでは、新郎や両親、友人あるいは1人でじっくり選ぶ場合などそれぞれのメリットと注意点を整理しました。納得できるドレスを選ぶために、同行者を選んでみてください。
タキシードとの並びやバランスを確認するために夫・新郎
新郎と一緒に行く最大のメリットは、2人が並んだ時のバランスを確認できることです。結婚式や前撮りではペアでの見え方が重要なため、ドレス単体だけでなく、タキシードとの色味やボリューム感の調和もチェックしましょう。
「どっちがいい?」と聞くよりも「こっちの雰囲気どう思う?」と具体的に質問すると、男性も意見を出しやすくなります。
率直な意見や費用の相談がしやすい母親・親
母親は、昔からのあなたの好みや性格を熟知しており、忌憚のない率直な意見をくれる最強のアドバイザーです。親だからこそ言える率直なアドバイスは非常に参考になります。
親にとっても、娘のドレス選びに同行することは特別な思い出です。そのため、親孝行の一環として、一緒に選ぶ時間を楽しむ花嫁も増えています。
写真撮影や客観的なアドバイスに期待できる姉妹・友人
センスの合う姉妹や友人と行く試着は、女子会のような雰囲気で盛り上がり、楽しい時間を過ごせます。SNSにアップするためのすてきな写真をたくさん撮ってくれたり、おしゃれな視点でのアドバイスをくれたりするのが大きなメリットです。
ただし、好みが偏らないよう、信頼できる友人を誘うことが大切です。
気を使わずに自分のペースで決められる自分1人
最近増えているのが、誰にも気を使わずに1人で行く「ソロ試着」です。同行者がいると焦ってしまったり、相手の好みに合わせてしまったりすることがあります。
1人であれば、自分の直感だけを信じて、納得いくまで何度でも試着や確認ができます。下見や好みを固める段階では、1人で行くのが最も効率的でおすすめです。
ウエディングドレス試着当日の流れと所要時間

来店から退店まで、当日はどのようなフローで進むのかを把握しておくと、試着をスムーズに進められます。ここでは、来店から退店までの基本的な流れと所要時間を解説します。限られた時間内でスムーズに試着を行うためのポイントも押さえておきましょう。
カウンセリングから試着・撮影
試着当日は、カウンセリングシートへ記入し、挙式日・会場・希望のデザインや予算をスタッフと相談します。希望を伝えたらドレスを選び試着室へ移動して、簡単なヘアセットと小物合わせを行い、全身やバストアップを撮影します。
最後に気に入ったドレスの見積もり作成や仮予約の手続きと進むのが一般的な流れです。
全行程で2〜3時間が目安
1回の来店にかかる所要時間は、カウンセリングから退店まで含めて約2〜3時間が目安です。ドレス1着の試着に約20〜30分かかるため、3着着る場合はそれだけで1時間半ほど要します。
土日祝日は混み合うことが多く、時間が押してしまう可能性もあるため、前後の予定には余裕を持たせておくことが大切です。
ウエディングドレスの試着でチェックすべきポイント

試着は「着て終わり」ではありません。サイズ感や写真映えなど、プロの視点で細部までチェックすることが大切です。後悔しないために、以下の3つのポイントを意識して運命のドレスを見極めましょう。
全体のバランス
まずは鏡から少し離れて、全身のバランスを確認します。正面だけでなく、斜めや横からのシルエットも重要です。特に高砂席に座った時の見え方は要チェックです。
上半身のデザインや胸元の装飾が、座った状態でも美しく見えるか確認してみてください。会場の広さに対してドレスのボリュームが適切かも見極める必要があります。
バスト周りのフィット感
自分では気づきにくいですが、ゲストの視線が集まるのがデコルテや脇のラインです。バストが浮いて中が見えないか、逆に締め付けすぎて脇のお肉が乗っていないかを入念にチェックします。
インナーの補正だけでカバーできない場合は、サイズ調整が可能か確認が必要です。首回りのデザインで顔の印象も大きく変わるため、チェックが欠かせません。
後ろ姿の見た目
挙式中は、ゲストは花嫁の後ろ姿を見る時間も長くあります。トレーンの長さや透け感、背中の開き具合が美しく見えるか確認してみてください。また、実際に少し歩いてみて、ドレスが重すぎて歩きにくくないか、裾を踏んでしまわないかのチェックが必要です。
バージンロードを歩く姿を想像しながらドレスを選ぶことが、当日の笑顔につながります。
以下の記事では、ドレスを選ぶ際のポイントを詳しく解説しています。シチュエーションごとのおすすめも紹介していて参考になるため、併せてご覧ください。
フォトウェディングのドレスの選び方を徹底解説!おすすめのドレスとアクセサリーも紹介
ウエディングドレスの試着の注意点

ウエディングドレスの試着を成功させるためには、マナーや体の準備も欠かせません。そこでここでは、試着の際に意外と見落としがちなポイントをまとめました。納得のドレスを選べるように、準備を進める参考にしてみてください。
試着と本番で体形が大きく変わってはいけない
ドレス決定後から挙式当日までに、極端なダイエットやリバウンドで体型が変わってしまうと、サイズ直しが必要になります。数センチの差でもシルエットは崩れ、大幅なサイズ変更は有料になる場合や最悪の場合は直しが間に合わないこともあります。
そのため、試着時の体型をベストとして維持することが、当日後悔しないための最も無難な方法です。
背中や脇のシェービングをしておく
脇や背中のムダ毛処理をしておくことは、試着をスムーズに行うためのエチケットです。ただし、前日のカミソリでの深剃りは肌トラブルの原因になるため、電気シェーバーで整える程度にしておくか、数日前に済ませておくことをおすすめします。
試着時はスタッフが着替えを手伝ってくれるため、至近距離で見られることになります。背中が大きく開いたドレスを着た際にムダ毛が気になると、正確なイメージがつかめません。処理をしていくことで、堂々と自信を持って試着に臨めます。
着心地を確認しておく
デザインだけでなく、実際の「着心地」も重要なチェックポイントです。重さや素材の肌触り、締め付けなどの違和感は、長時間着用する本番では大きなストレスになります。
そうならないために試着室で数分間過ごし、腕を上げたり座ったりして、体に負担がないかを確認してみてください。無理は禁物なため、入念な確認をおすすめします。
写真だけでなく動画も撮って動きを確認する
静止画の写真だけでなく、動画での撮影もおすすめです。動画であれば、歩いた時のスカートの揺れ感や生地の光沢の変化、動いた時のシルエットの崩れなどをリアルに確認できます。
また、自分の表情や仕草も客観的に見られるため、本番に向けた立ち居振る舞いの練習材料としても役立ちます。360度撮影してもらうのがおすすめです。
ウエディングドレスの試着に関するよくある質問

最後に、試着に関する「こんな時どうする?」と多くの方が抱える疑問にお答えします。ここで解説する疑問を把握することで不安を解消できます。安心して試着に向かうために、他の花嫁の不安と疑問を知識として身につけてみてください。
ウエディングドレスを試着だけしたいけど大丈夫ですか?
基本的にドレスショップは成約を前提としていますが、「試着だけ」が可能なケースもあります。例えば、式場の見学フェアやドレスショップが主催する体験イベントなどです。これらは体験を目的として開催されるため、結婚予定が未定でも参加しやすいのが特徴です。
ただし、一般の予約枠で「記念試着」として行くのはマナー違反です。
試着当日が生理と重なってしまった場合はどうしたらいいですか?
基本的には問題ありませんが、経血漏れを防ぐマナーが必要です。 必ずサニタリーショーツとナプキンを着用しましょう。ショップによっては、試着用のインナーへの汚れを防ぐため、ご自身のショーツの上から履けるスパッツを持参すると安心です。
ただし、体調が優れない場合は無理をせず、早めに日程変更の相談をしましょう。
京都で前撮り・ウェディングフォト撮るならENISHIがおすすめ

結婚というのは人生の一大イベントで、その姿をできるだけ綺麗に収めておきたいという方も多いのではないでしょうか。風情のある街並みや観光スポットが並ぶ京都には、前撮り・ウェディングフォト業者が多く、どこを選ぶか迷ってしまいます。そこでおすすめなのが、ENISHIです。
ENISHIが届けるのは、一生の思い出に残る写真だけでなく、「その日を一緒に過ごす、素敵な撮影体験」です。前撮り・ウェディングフォト激戦区の京都の中でもENISHIが選ばれる理由は以下のとおりです。
- シンボルの大きな暖簾「縁」
- オリジナリティある豊富な衣裳
- 事前衣裳選びの魅力
ENISHIの象徴である「縁」という暖簾は、「過去」と「未来」が【縁】で交わり未来へ長く続いていくようにという思いが込められて作られています。特別な瞬間をより濃く特別な写真に残せるように全ての撮影プランに暖簾前撮影を含めています。
京都の風情を感じさせる和装やオリジナルのウェディングドレスなど、100種類以上の中から特別な日を過ごす1着を選んでいただきます。その際、事前に衣裳選びが可能です。試着もできるので、自分の納得のいく1着を時間をかけてゆっくりと選ぶことができるでしょう。
| 住所 | 京都府京都市中京区両替町通姉小路下る柿本町417 |
| アクセス | 地下鉄 烏丸御池駅 徒歩1分 |
| 営業時間 | 10:00-19:00(最終受付18:00) |
| 電話番号 | 075-255-0063 |
一生に残る特別な1日を過ごしたいという方々は、ぜひENISHIにお任せください。
お問合せ・ご相談予約はこちらから!
まとめ

ここでは、ウエディングドレスの試着を成功させる方法を解説しました。ウエディングドレスの試着は、花嫁になる実感を味わえる特別な時間です。早めに動き出し、誰と行くかや持ち物を事前にシミュレーションしておくことで、当日は心からドレス選びを楽しめます。
まずは気になるショップの予約から始めてみましょう。今回紹介したチェックポイントやマナーを参考に、あなたの魅力を最大限に引き出す「運命の一着」を見つけてみてください。
お問合せ・ご相談予約はこちらから!
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