COLUMN
コラム
2025.11.27ヘアメイク&コーデ
入籍フォトとは?魅力と撮り方や衣装選びのポイントを徹底解説!

結婚を迎える特別な瞬間を、写真で残す方法として近年注目されているのが「入籍フォト」です。2人の新しい人生の始まりを写真で残せるため、多くのカップルが撮影しています。しかし、あまり耳なじみがなく、どういった体験なのかわからない人も多いのではないでしょうか。
そこでこの記事では、入籍フォトの魅力から撮り方、ポーズや衣装選びのコツまで詳しく解説します。入籍の記念に写真を撮ることで、他の人とは違う思い出作りができます。これからの思い出作りの参考になるため、ぜひご覧ください。
京都で前撮り・ウェディングフォト撮るならENISHIがおすすめ

結婚というのは人生の一大イベントで、その姿をできるだけ綺麗に収めておきたいという方も多いのではないでしょうか。風情のある街並みや観光スポットが並ぶ京都には、前撮り・ウェディングフォト業者が多く、どこを選ぶか迷ってしまいます。そこでおすすめなのが、ENISHIです。
ENISHIが届けるのは、一生の思い出に残る写真だけでなく、「その日を一緒に過ごす、素敵な撮影体験」です。前撮り・ウェディングフォト激戦区の京都の中でもENISHIが選ばれる理由は以下のとおりです。
- シンボルの大きな暖簾「縁」
- オリジナリティある豊富な衣裳
- 事前衣裳選びの魅力
ENISHIの象徴である「縁」という暖簾は、「過去」と「未来」が【縁】で交わり未来へ長く続いていくようにという思いが込められて作られています。特別な瞬間をより濃く特別な写真に残せるように全ての撮影プランに暖簾前撮影を含めています。
京都の風情を感じさせる和装やオリジナルのウェディングドレスなど、100種類以上の中から特別な日を過ごす1着を選んでいただきます。その際、事前に衣裳選びが可能です。試着もできるので、自分の納得のいく1着を時間をかけてゆっくりと選ぶことができるでしょう。
| 住所 | 京都府京都市中京区両替町通姉小路下る柿本町417 |
| アクセス | 地下鉄 烏丸御池駅 徒歩1分 |
| 営業時間 | 10:00-19:00(最終受付18:00) |
| 電話番号 | 075-255-0063 |
一生に残る特別な1日を過ごしたいという方々は、ぜひENISHIにお任せください。
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入籍フォトとは?

入籍フォトは「婚姻届の提出日」を中心に写真を残す記念撮影のことです。一般的なウェディングフォトや前撮りが結婚式に関連しているのに対し、入籍フォトはもっと日常的で、2人の自然な姿を大切にできます。そのため、自然体な2人の姿を残せる体験として人気です。
入籍フォトの撮影場所は、婚姻届を提出する役所の前などが選ばれます。しかし、自宅や公園など思い出のスポットを選ぶカップルも少なくありません。また、セルフ撮影を取り入れるカップルも増えており、スマホやデジタルカメラで手軽に記録できる点も特徴です。
入籍フォトとフォトウェディングや前撮りとの違い

フォトウェディングや前撮りは、結婚式用に和装やドレスで本格的に撮影するケースが一般的です。衣装や髪型、撮影場所やポーズなどで事前の打ち合わせや準備が必要なため、気軽に撮影することが難しい場合もあります。
一方、入籍フォトは「入籍そのものを記念に残す」ことが目的で、よりカジュアルで自由な雰囲気を楽しめる体験です。結婚式とはまったく別のイベントのため、等身大の2人を表現できる点で大きな違いがあります。
入籍フォトの魅力

フォトウェディングや前撮りと違う入籍フォトには、他にはない魅力があります。ここでは、入籍フォトにしかない魅力を紹介します。他とは違う思い出を作れるため、ぜひ参考にしてみてください。
自然な2人の姿を残せる
入籍フォトは、緊張感のあるフォトウェディングや前撮りとは異なり、普段の延長線上にある自然な表情を残せる点が魅力です。自宅や思い出のカフェ、公園などでの撮影は、日常の延長にある温かい雰囲気を演出できます。なじみ深い場所で撮影すれば、肩ひじ張らない笑顔が残せるため、後から見返した時にも大きな魅力になります。
自由なスタイルで撮影できる
入籍フォトの大きな特徴は、自由度の高さです。セルフでスマホを使うシンプルな撮影から、フォトスタジオでプロに依頼する本格的なものまで幅広く選べます。衣装もカジュアルコーデから和装・ドレスまで自由自在です。婚姻届を小物として使ったり、季節の花や風景を取り入れたりすることで、オリジナリティあふれる写真に仕上がります。
結婚式などで使える
入籍フォトで撮影した写真は、結婚式や披露宴の演出に活用できる点も大きな魅力です。ウェルカムボードやムービー、ペーパーアイテムに使用すると、入籍日の思い出をゲストと共有できます。また、SNSに投稿して、友人や家族に報告する際にも活躍します。入籍の思い出を残すだけでなく、実用的に活用できる点もメリットです。
婚姻届を写真で残せる
入籍フォトでは、実際に提出する婚姻届を小物として活用できます。2人で持ったり記入したりする瞬間を撮影することで、入籍の日をリアルに記録できる点は、他の体験にはない魅力です。役所に提出する前に撮っておけば、正式な記録と記念写真の両方を残せます。入籍の象徴を写真に刻めることは、入籍フォトならではの大きなメリットです。
入籍フォトを撮るタイミング

入籍フォトを撮るタイミングは自由ですが、大きく分けて「入籍当日」と「入籍後」に分けられます。ここでは、入籍当日と入籍後で撮影する入籍フォトの違いを解説します。それぞれの特徴を理解し、理想の記念日を形に残してみてください。
入籍当日
入籍フォトの撮影で最も人気なのが、婚姻届を提出する入籍当日の撮影です。役所に提出する前に婚姻届を持った写真を残したり、記念にカフェや自宅で撮影したりできます。当日なら「2人が夫婦になった瞬間の気持ち」をリアルに記録でき、思い出としての価値も大きいのが魅力です。役所の前や記入している姿を撮影すると、より思い出深くなります。
入籍後
スケジュールや気持ちの余裕を持ちたい方には、入籍後の撮影もおすすめです。提出日から少し時間を置くことで、衣装や小物を準備しやすくなり、ゆったりと撮影できます。入籍の前後は手続きや新生活のスタートなどで忙しくなるため、じっくり取り組みたい人は、入籍後の撮影もおすすめです。
入籍フォトの撮り方

入籍フォトは、セルフで手軽に楽しむ方法と、プロに依頼する本格的な撮影の2パターンがあります。ここでは、セルフとプロに依頼する撮り方の違いを紹介します。希望や予算に合わせて選べるように、知識を身につけてみてください。
自宅でセルフ撮影
自宅でのセルフ入籍フォトは、カップルの自然な雰囲気を残すのに最適です。スマホのセルフタイマーや三脚を使えば、手軽に高品質な写真が撮影できます。背景をシンプルに整え、婚姻届や花、小物をプラスすれば雰囲気がアップします。
服装も普段着からリンクコーデまで自由に選べる点がセルフ撮影の魅力です。慣れた空間で緊張感も少なく撮影できるため、2人らしい温かい写真を残したい人におすすめです。
プロに依頼してスタジオやロケーション撮影
入籍フォトのクオリティを重視するなら、フォトスタジオやロケーションでプロに依頼するのがおすすめです。照明や構図をプロの技術で演出してもらえるため、雑誌のような仕上がりが期待できます。
和装やドレスなど衣装をレンタルできるプランもあり、非日常感を演出可能です。公園や海など思い出の場所で撮影すれば、物語性のあるフォトブックのような作品になります。費用はかかりますが、一生の思い出として残したい方に適しています。
入籍フォトの服装の選び方

服装は入籍フォトの印象を大きく左右します。ここでは、入籍フォトで着る服装の選び方を解説します。自分たちの撮りたい写真と選び方のコツを踏まえて、最適な服装を選ぶ参考にしてみてください。
服装のテーマを決める
最初に服装のテーマを決めると、撮影全体に統一感が出ます。ナチュラル、カジュアル、フォーマルなど方向性を決めておくと小物選びもスムーズです。特にセルフ撮影では、2人でリンクコーデを取り入れると「お揃い感」が強調されます。夫婦としての一体感を演出できるため、テーマを決めて服装を決めてみてください。
色を決める
写真全体の雰囲気を整えるうえで、「色選び」は非常に重要です。白やベージュなど明るい色は清潔感を演出し、ブルーやグリーンは爽やかさを表現できます。ペアルックや差し色を合わせると、写真にまとまりが出ておしゃれに仕上がります。季節感や背景、小物との調和も考えて服装の色を決めてみてください。
見え方を整える

服装は、見た目の美しさだけでなくシルエットや丈感も大切です。座ったときにしわになりやすい素材は避け、体のラインが美しく見える服を選ぶと安心です。また、靴やアクセサリーも全体のコーディネートを引き締める要素として選ばなければいけません。小物を工夫してバランスを整えることで、写真映えする仕上がりになります。
季節に合わせる
春は桜、秋は紅葉など、季節感を服装で表現すると入籍フォトが一層映える仕上がりになります。夏は涼しげなワンピースやシャツ、冬はニットやコートを合わせると自然な雰囲気の演出が可能です。季節の小物や花を取り入れれば、撮影当日の思い出も写真に反映され、後から見返す楽しみが広がります。季節に合わせて服装を選んでみてください。
撮影場所に合わせる
役所前や自宅、公園やスタジオなど、撮影場所によって適した服装は異なります。役所前ではきちんと感のある服装が映えますが、自宅ならリラックス感あるカジュアルスタイルが自然です。ロケーション撮影をする場合、歩きやすさや動きやすさも考慮すると安心です。場所に合わせた服装選びが、写真全体の完成度を高めます。
以下の記事では、フォトウェディングでの衣装や撮影場所の選び方を解説しています。入籍フォトの撮影でも参考になるため、ぜひご覧ください。
フォトウェディングのドレスやスタジオの選び方を徹底解説!注意点や撮影までの流れを解説
入籍フォトにおすすめのポーズ9選

入籍フォトは自由度が高いからこそ、ポーズ選びで写真の印象が変わります。そこで、ここでは、セルフでもプロへの依頼でも使えるおすすめのポーズを9種類紹介します。自分たちの理想の写真を撮影する参考にしてみてください。
リンクコーデでロケーションフォト
2人でトップスや小物の色味を揃え、背景とトーンを合わせると、仲の良さを演出できます。また、歩く瞬間や振り返りを撮ると、動きが出て入籍フォトが映えます。服装を揃えて、思い出の場所などでの撮影がおすすめです。
思い出を再現するプロポーズショット
片膝をつく動作や指輪ケースを使い、思い出を再現するプロポーズショットも入籍フォトでは人気のポーズです。当時の空気感を再現できるため、感動を思い出せます。撮影する際は、視線や手の位置まで決めると物語性のある1枚になります。
自宅で自然な距離感をアピールするポーズ

プライベートな瞬間を切り取りたい人には、自宅で自然な距離感をアピールするポーズもおすすめです。ソファで肩を寄せる、窓辺でマグを持つなど日常の所作を切り取り、生活小物を入れると自宅感と温かさが伝わります。
小物を使ったおちゃめなポーズ
入籍フォトで個性を出したいときは、小物を使ったおちゃめなポーズがおすすめです。婚姻届やペン、ブーケを持って目線を合わせます。顔の下半分を書類で隠すと遊び心が出てSNSでも映えるため、小物の使い方を工夫することがポイントです。
オリジナルの婚姻届を使って世界で1枚だけのショット
オリジナルの婚姻届を使って世界で1枚だけのショットを撮影するカップルも少なくありません。デザイン婚姻届やカラーバージョンを主役に据えることで、世界で1枚の写真に仕上がります。提出日を指さす、記念の印鑑を見せると、入籍フォトらしさが強まります。
華やかなスタジオを使って笑顔あふれるショット

華やかなスタジオを使った笑顔あふれるショットは、入籍のお祝いの雰囲気を強調できます。背景紙やフラワーセット、照明を工夫することで、明るい雰囲気の演出が可能です。歩きながら笑う瞬間を連写すると、自然で華やかな表情が残せます。
上目遣いで可愛さアピールポーズ
上目遣いで可愛さをアピールするポーズは、新婦の美しさと愛情を表現できるポーズです。彼女は上目遣いで、彼は優しく見下ろす位置に立ち、撮影します。肩に手を添えると距離感が縮まり、甘いムードが伝わります。
背中を合わせてお座りポーズ
ベンチや床で背中を合わせ、手をつないで座るポーズはナチュラルな2人の絆を表現できるポーズです。背中を合わせて足元の向きを揃えると構図が整い、対等な関係性を強調できます。
婚姻届を書いている2人の姿を写したショット
入籍フォトでは、婚姻届を書いている2人の姿を写したショットが定番として人気です。テーブルを俯瞰で構え、名前や日付を書く手元を寄りで撮ります。ペン先にピントを置くと、緊張感と期待が引き立ちます。
入籍フォトにおすすめの小物

入籍フォトをより華やかに彩るのが小物です。婚姻届や指輪、バルーンなどを取り入れると、写真にオリジナリティと特別感が生まれます。ここでは、入籍フォトの撮影におすすめの小物を紹介します。
婚姻届
入籍フォトに欠かせないアイテムが、婚姻届です。2人で持ったり、記入したりしている瞬間を撮影すれば、夫婦のスタートを象徴する写真になります。最近はデザイン性のあるオリジナル婚姻届も人気です。提出前に記念撮影することで唯一無二のショットが残せます。書類そのものを小物として使うだけで、特別感が一気に高まります。
結婚指輪
入籍フォトで婚姻届と並んで夫婦の絆を象徴する大切なアイテムが、結婚指輪です。入籍フォトでは、指輪交換風のシーンや婚姻届と一緒に置いて撮影すると印象的に仕上がります。光に反射する輝きを活かしたカットは、SNS映えも抜群です。ケースごと持って写す方法もあり、シンプルながら強いメッセージを伝えられます。
イニシャルバルーン
名前を表すアルファベットのバルーンでイニシャルを並べれば、ポップで楽しい雰囲気が演出できます。手に持ってポーズを決めたり、背景として飾ったりとアレンジも自在です。入籍というフォーマルな出来事を少し遊び心のあるスタイルで残すことで、写真の幅が広がります。購入しやすいため、セルフ撮影でも取り入れやすい小物です。
ガーランド
「HAPPY WEDDING」や「JUST MARRIED」と書かれたガーランドも、入籍フォトでは人気のアイテムです。背景に飾るだけで撮影空間が華やぎ、手に持って笑顔を合わせるだけでも写真が一層映えます。ガーランドは軽く持ち運びやすいため、自宅・ロケーション・スタジオなど撮影場所を問わず活躍します。手軽に取り入れられる万能小物です。
京都で前撮り・ウェディングフォト撮るならENISHIがおすすめ

結婚というのは人生の一大イベントで、その姿をできるだけ綺麗に収めておきたいという方も多いのではないでしょうか。風情のある街並みや観光スポットが並ぶ京都には、前撮り・ウェディングフォト業者が多く、どこを選ぶか迷ってしまいます。そこでおすすめなのが、ENISHIです。
ENISHIが届けるのは、一生の思い出に残る写真だけでなく、「その日を一緒に過ごす、素敵な撮影体験」です。前撮り・ウェディングフォト激戦区の京都の中でもENISHIが選ばれる理由は以下のとおりです。
- シンボルの大きな暖簾「縁」
- オリジナリティある豊富な衣裳
- 事前衣裳選びの魅力
ENISHIの象徴である「縁」という暖簾は、「過去」と「未来」が【縁】で交わり未来へ長く続いていくようにという思いが込められて作られています。特別な瞬間をより濃く特別な写真に残せるように全ての撮影プランに暖簾前撮影を含めています。
京都の風情を感じさせる和装やオリジナルのウェディングドレスなど、100種類以上の中から特別な日を過ごす1着を選んでいただきます。その際、事前に衣裳選びが可能です。試着もできるので、自分の納得のいく1着を時間をかけてゆっくりと選ぶことができるでしょう。
| 住所 | 京都府京都市中京区両替町通姉小路下る柿本町417 |
| アクセス | 地下鉄 烏丸御池駅 徒歩1分 |
| 営業時間 | 10:00-19:00(最終受付18:00) |
| 電話番号 | 075-255-0063 |
一生に残る特別な1日を過ごしたいという方々は、ぜひENISHIにお任せください。
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まとめ

この記事では、入籍フォトの魅力やポイントを紹介しました。入籍フォトは、結婚生活のスタートを象徴的に残せる大切なイベントです。婚姻届や小物を使えばオリジナリティが増し、衣装やポーズ次第で雰囲気も自在に演出できます。
セルフでもプロへの依頼でも楽しめる自由度の高さは、フォトウェディングや前撮りにはない魅力です。入籍フォトは、結婚を控えた2人にとって、思い出の残し方の選択肢を広げる体験です。この記事を参考に、世界に1つだけの記念写真を残してみてください。
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