COLUMN
コラム
2025.7.30撮影・ロケーション
室内での前撮りでおすすめのポーズ14選!前撮りに活かせる小物や注意点を徹底解説!

結婚式の記念として人気の高いサービスが、前撮りです。前撮りでは、天候に左右されず美しいライティングや背景で撮影できる室内スタジオが特に人気です。しかし、せっかくなので写真映えするポーズで撮影したいと思う方も多いのではないでしょうか。
そこで、今回は、室内前撮りでおすすめのポーズ14選を和装と洋装に分けてご紹介します。さらに、撮影をより魅力的にする小物の活用法や注意点も詳しく解説します。これから前撮りを控えるカップルにとって、理想の1枚を残すためのヒントが満載です。解説する内容を参考に、ぴったりのポーズを見つけて、素敵な思い出づくりを目指してみてください。
京都で前撮り・ウェディングフォト撮るならENISHIがおすすめ

結婚というのは人生の一大イベントで、その姿をできるだけ綺麗に収めておきたいという方も多いのではないでしょうか。風情のある街並みや観光スポットが並ぶ京都には、前撮り・ウェディングフォト業者が多く、どこを選ぶか迷ってしまいます。そこでおすすめなのが、ENISHIです。
ENISHIが届けるのは、一生の思い出に残る写真だけでなく、「その日を一緒に過ごす、素敵な撮影体験」です。前撮り・ウェディングフォト激戦区の京都の中でもENISHIが選ばれる理由は以下のとおりです。
- シンボルの大きな暖簾「縁」
- オリジナリティある豊富な衣裳
- 事前衣裳選びの魅力
ENISHIの象徴である「縁」という暖簾は、「過去」と「未来」が【縁】で交わり未来へ長く続いていくようにという思いが込められて作られています。特別な瞬間をより濃く特別な写真に残せるように全ての撮影プランに暖簾前撮影を含めています。
京都の風情を感じさせる和装やオリジナルのウェディングドレスなど、100種類以上の中から特別な日を過ごす1着を選んでいただきます。その際、事前に衣裳選びが可能です。試着もできるので、自分の納得のいく1着を時間をかけてゆっくりと選ぶことができるでしょう。
| 住所 | 京都府京都市中京区両替町通姉小路下る柿本町417 |
| アクセス | 地下鉄 烏丸御池駅 徒歩1分 |
| 営業時間 | 10:00-19:00(最終受付18:00) |
| 電話番号 | 075-255-0063 |
一生に残る特別な1日を過ごしたいという方々は、ぜひENISHIにお任せください。
お問合せ・ご相談予約はこちらから!
室内でおすすめの和装の前撮りポーズ7選

和装の前撮りは、日本の伝統美を引き立てる演出が魅力です。室内では畳や障子、掛け軸といった和の要素を背景に、静かで奥ゆかしい雰囲気の写真が撮影できます。ここでは、和装に映えるおすすめのポーズを7つご紹介します。
2人揃って正座
2人揃っての正座は、室内で和装する際の王道的なポーズです。正座すれば、和装らしさを存分に引き出せます。背筋を伸ばして座る姿は格式高く、写真に上品さが加わります。掛け軸や生け花などと一緒に写すと、伝統的な雰囲気がより引き立ちます。
縁側でくつろいでいるポーズ
和装では、縁側でくつろいでいるポーズも定番です。室内に設けられた縁側風のセットでは、くつろいだ姿勢で自然な写真が撮れます。夫婦の日常を感じさせるような、柔らかな表情が魅力です。目線を外したり、会話している瞬間を切り取ったりするのもおすすめです。
着物の美しさを引き出す正ポーズ

花嫁が正面を向いて立つ、または座る定番の正ポーズは、打掛や白無垢の豪華なデザインを際立たせます。背筋を意識し、扇子や番傘などの小物を添えるとより華やかです。花嫁単独の写真では、全身の振る舞いや衣装の美しさで、印象的な1枚を撮影できます。
花嫁の後ろ姿ソロ
豪華な帯結びや髪飾りが見える後ろ姿は、和装ならではの魅力を演出します。和装は、帯や髪飾りといった正面からは見えない部分も魅力の1つです。静かに歩くシーンや振り返る表情を切り取ることで、しっとりとした美しさが引き立ちます。
光を活かしたシルエット
障子越しの柔らかな光を利用して、シルエットを浮かび上がらせる演出も人気です。立ち姿や向かい合う構図など、陰影が生み出す奥行きのある写真に仕上がります。シルエットになることで、幻想的な雰囲気を演出できるため、非日常感を映し出せます。
仲の良さを表す膝枕ポーズ
和装で仲の良さを見せたい場合は、膝枕ポーズがおすすめです。膝枕のポーズは、リラックスした雰囲気の中に愛情を感じさせてくれます。そのため、和室の雰囲気と相まって、温かくほほえましい印象になります。照れくささもまた、微笑ましい1枚です。
自然な距離感で見つめあうポーズ
和装で自然な距離感で見つめあうことで、2人の心のつながりを演出できます。かしこまらず、2人の絆を表現できるのがこのポーズの魅力です。少し距離をとりながら目を合わせることで、奥ゆかしさの中に確かな愛情が感じられる写真になります。
以下の記事でも、和装での前撮りのポーズを紹介しているので、あわせてご覧ください。
和装前撮りのおすすめポーズ25選!定番から面白ショットまで紹介
室内でおすすめの洋装の前撮りポーズ7選

洋装での室内前撮りは、ドレスの美しさやロマンティックな雰囲気を演出しやすいのが特徴です。シャンデリアや階段、アンティーク家具などを背景に、多彩なポーズが楽しめます。ここでは、室内でおすすめの洋装の前撮りポーズを7つ紹介します。
花嫁のソロバックポーズ
花嫁単独で背中側から撮影するポーズは、定番の構図の1つです。ドレスのバックスタイルを見せるポーズは、トレーンの長さやレース、リボンの装飾を美しく引き立てます。背筋を伸ばし、軽く振り返った表情を加えると優雅な印象になります。
階段での花嫁のソロ
階段を使った花嫁単独の写真も、洋装で人気のポーズです。階段に座る、または下りながら振り返る姿は、映画のワンシーンのような演出が可能です。ドレスの裾を美しく広げることで、写真全体に動きと華やかさが生まれます。
2人揃った定番ポーズ

肩を並べて立ち、笑顔でカメラを見つめる王道のポーズは、家族やゲストへの報告写真にも最適です。室内ならではのライティングで柔らかな雰囲気に仕上がります。定番のポーズですが、2人の衣装を全体で収められる構図です。
プロポーズを思い出すポーズ
男性がひざまずき、指輪を差し出すポーズはロマンチックな定番ポーズで、採用するカップルも多くいます。スタジオなら、照明や背景でよりドラマチックな演出が可能です。実際のプロポーズを再現した構図などもおすすめです。
おでこを合わせるポーズ
洋装の2人がおでこを合わせるポーズも、採用されることの多い構図の1つです。おでこを合わせるポーズ額をそっと合わせる距離感が、2人の親密さを印象付けます。表情を柔らかくすることで、ナチュラルで温かみのある写真が撮れます。
花嫁からバックハグ
花嫁が後ろから抱きつくポーズは、甘さと可愛らしさを表現できます。新郎の照れた表情や、笑顔のツーショットが印象的なシーンになります。花嫁が椅子などに座り、新郎が後ろから包み込むようなポーズも採用されやすい構図です。
キスやキスの直前を捉えたポーズ
キスを交わす直前の一瞬を切り取ることで、映画のようなロマンチックな雰囲気が演出できます。あえて唇が触れる前の緊張感を残すのがポイントです。キスの瞬間を捉えることで、2人の愛情と結婚の緊張感を切り取った写真が撮影できます。
室内での前撮りに活かせる小物

室内撮影では、天候や自然背景に頼らない分、小物を使った演出が写真の印象を大きく左右します。そこで、ここでは室内での前撮りに活かせる小物を紹介します。テーマや衣装に合わせてアイテムを選べば、個性的で印象的な1枚に仕上がります。
指輪
結婚の象徴である指輪は、前撮りでも欠かせないアイテムです。手元をアップで撮影することで、2人の誓いの象徴として印象的な写真を残せます。また、指輪ケースを用いた演出も人気です。特に、洋装ではプロポーズシーンを再現するなど、ロマンチックな雰囲気に仕上がります。撮影時に持ち込むだけなので、手軽に準備できます。
ガーラント
「Just Married」「Thank you」などのメッセージが入ったガーランドは、手軽に使えて写真のアクセントになります。2人で持ったり背景に飾ったりするだけで、華やかな演出が可能です。色やフォントにこだわれば、統一感のある仕上がりになります。市販アイテムでも十分華やかになるため、リーズナブルかつ手軽に準備できる小物です。
イニシャルアイテム

前撮りでは、2人のイニシャルをかたどったアイテムも選ばれやすい小物です。アルファベットのオブジェやウッドパネルで作られたイニシャルアイテムは、カップルの個性をさりげなくアピールできます。手に持ったり足元に配置したりと、使い方も自在です。ウェルカムスペースや招待状にも活用できる写真が撮れるのも魅力です。
ブーケ
花嫁を引き立てるブーケは、衣装やスタジオの雰囲気に合わせて選ぶことで、写真に統一感が出ます。生花のほか、ドライフラワーや造花を使った個性的なアレンジもおすすめです。使うブーケにこだわることで、個性を演出できます。和装の場合は、白無垢や色打掛に合わせた和風ブーケ(ボールブーケ)も人気の演出です。
赤い糸
洋装にも和装にも合う小物として、赤い糸も人気です。「運命の赤い糸」をモチーフにした演出は、2人のつながりや絆を表現できるロマンチックなアイデアです。指に結んだ糸をハート型にしたり、「LOVE」や「結婚」の文字にアレンジしたりします。特定の形を作ることで、ストーリー性のある写真に仕上がります。
シャボン玉
幻想的な雰囲気を演出したいなら、シャボン玉を使うのが効果的です。光を受けてきらめくシャボン玉は、動きと透明感を加えるアクセントになります。自然な笑顔やふんわりとした空気感を引き出しやすいため、リラックスした表情が撮りたい方にもおすすめです。シャボン玉が浮かぶシーンだけでなく、2人でシャボン玉を吹く構図も少なくありません。
思い出のアイテム
2人の共通の趣味や、出会いのきっかけとなったアイテムを取り入れることで、唯一無二の写真に仕上がります。たとえば本やカメラ、楽器やぬいぐるみなどが使われることの多い小物です。共通の趣味のアイテムや思い出の品など、2人だけのストーリーを感じさせる演出は、見る人の印象にも深く残ります。
以下の記事でも前撮りの際の小物を解説しているので、あわせてご覧ください。
洋装での前撮りにおすすめの小物17選!小物の選び方や持ち込む際の注意点は?
室内での前撮りで注意すべきポイント

室内前撮りは、屋外と異なる環境ならではの注意点があります。結婚の記念となる写真をより良いものにするためにも、事前準備と当日の配慮が重要です。以下のポイントをチェックして、万全の体制で撮影に臨みましょう。
- 無理なポーズはとらない
- 部分ごとの撮影に備える
- 持ち込みのアイテムは事前に確認する
- ゲストを招く場合は事前に打ち合わせする
- 指示書を準備しておく
- 構図やバランスを意識する
- リラックスできる状況を整える
- 撮影枚数が増えると追加料金が発生する恐れがある
無理なポーズはとらない
前撮りでは、無理なポーズが失敗の原因です。撮影に夢中になるあまり、無理な姿勢や不自然なポーズをとってしまうと、写真に緊張感が表れてしまいます。特に、和装は動きが制限されやすく、腰や足にかかる負担は小さくありません。自然な動作の中で表情を引き出すことが、魅力的な一枚につながります。
撮影中はフォトグラファーの指示に従いつつ、自分たちの身体に無理のない範囲でポーズを決めることが重要です。
部分ごとの撮影に備える
室内撮影では、顔のアップや手元、背中など部分的なカットが多く用いられます。そのため、ネイルや髪型、アクセサリーといった細部の準備も欠かせません。特に、指輪やブーケ、帯周りは撮影のフォーカスになりやすいポイントです。抜かりなく整えておくと安心です。
顔や手元をアップで撮影されるため、事前のエステやケアが必要な場合もあります。どのような準備が必要かは、スタジオやフォトグラファーと相談して決めてみてください。
持ち込みのアイテムは事前に確認する

撮影に使いたい小物やアイテムがある場合、スタジオに持ち込み可能かどうか事前に確認をとる必要があります。依頼したスタジオによっては、持ち込み制限があるケースや、火気・生ものなど衛生面でNGなアイテムもあります。
また、使いたい小物のサイズや素材によっては、写真に映りにくいケースも珍しくありません。撮影時になって実は使えないといったトラブルにならないよう、事前にスタジオのスタッフと相談するのがおすすめです。
ゲストを招く場合は事前に打ち合わせする
両親や友人を前撮りに招く場合は、スタジオ側と事前に打ち合わせをしておく必要があります。なぜなら、人数制限や撮影スペースの関係で、全員が入れない場合もあるからです。付き添いのみの場合でも、待機場所の有無や写真撮影の可否などを確認しておくことで、当日の混乱を避けられます。
また、家族に高齢者や子どもがいる場合、配慮が必要なケースもあります。そのため、前撮りでは誰が参加するのかを早めに決めて、スタッフと調整することが重要です。
指示書を準備しておく
撮りたいポーズや構図が明確にある場合は、参考画像やメモをまとめた「指示書」を用意しておくと、撮影がスムーズです。具体的に撮りたい写真をまとめた指示書があれば、フォトグラファーとの意思疎通がしやすく、撮り残しを防ぐのに役立ちます。
また、苦手なアングルや避けたい演出なども明記しておくことで、より自分たちらしい写真が残せます。インターネットで探せば、参考になる写真が簡単に見つかるため、検索してみてください。
構図やバランスを意識する
限られたスペースで撮影する室内では、背景と被写体のバランスが写真の仕上がりに大きく影響します。そのため、構図やバランスを意識することが重要です。家具や装飾の位置、壁紙の色などを意識し、衣装や小物との調和を考えた構図を心がけましょう。
フォトグラファーに「こんな雰囲気にしたい」とイメージを伝えておくと、より満足のいく仕上がりになります。前撮りの前に撮影場所を下見しておくと、構図をイメージできます。
リラックスできる状況を整える
表情や姿勢に余裕を持たせるには、撮影当日のスケジュール管理が重要です。準備時間に余裕を持たせ、食事や水分補給を済ませておくことで、撮影中も集中力が持続します。スタジオが緊張しやすい空間に感じる場合は、お気に入りの音楽や小物を持参するのも効果的です。
撮影が長時間になる場合は、休憩を挟むことで体力的にも精神的にもリラックスできます。前撮り当日までに、リラックスできる方法を検討しておくことが重要です。
撮影枚数が増えると追加料金が発生する恐れがある
撮影プランによっては、写真のカット数やデータ数に制限があり、それを超えると追加料金が発生するケースがあります。撮影中に盛り上がると、撮影枚数が増えてしまうことは少なくありません。そして、膨らんだ費用で後から驚くこともあります。
後から費用で悩まないように、事前にプラン内容を確認し、予算内に収められるよう管理しておくことが大切です。不安な場合は、フォトグラファーに撮影途中で状況を確認してもらいましょう。
京都で前撮り・ウェディングフォト撮るならENISHIがおすすめ

結婚というのは人生の一大イベントで、その姿をできるだけ綺麗に収めておきたいという方も多いのではないでしょうか。風情のある街並みや観光スポットが並ぶ京都には、前撮り・ウェディングフォト業者が多く、どこを選ぶか迷ってしまいます。そこでおすすめなのが、ENISHIです。
ENISHIが届けるのは、一生の思い出に残る写真だけでなく、「その日を一緒に過ごす、素敵な撮影体験」です。前撮り・ウェディングフォト激戦区の京都の中でもENISHIが選ばれる理由は以下のとおりです。
- シンボルの大きな暖簾「縁」
- オリジナリティある豊富な衣裳
- 事前衣裳選びの魅力
ENISHIの象徴である「縁」という暖簾は、「過去」と「未来」が【縁】で交わり未来へ長く続いていくようにという思いが込められて作られています。特別な瞬間をより濃く特別な写真に残せるように全ての撮影プランに暖簾前撮影を含めています。
京都の風情を感じさせる和装やオリジナルのウェディングドレスなど、100種類以上の中から特別な日を過ごす1着を選んでいただきます。その際、事前に衣裳選びが可能です。試着もできるので、自分の納得のいく1着を時間をかけてゆっくりと選ぶことができるでしょう。
| 住所 | 京都府京都市中京区両替町通姉小路下る柿本町417 |
| アクセス | 地下鉄 烏丸御池駅 徒歩1分 |
| 営業時間 | 10:00-19:00(最終受付18:00) |
| 電話番号 | 075-255-0063 |
一生に残る特別な1日を過ごしたいという方々は、ぜひENISHIにお任せください。
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まとめ

この記事では、室内での前撮りにおすすめのポーズや、前撮りの注意点を解説しました。室内での前撮りは、天候に左右されず理想の雰囲気を作り出せる点が大きな魅力です。和装・洋装それぞれの特徴を活かしたポーズや、小物を取り入れた演出で、オリジナリティあふれる写真を残せます。
当日の撮影をスムーズに進めるには、事前の打ち合わせや準備も欠かせません。指示書の用意や小物の確認など、細部まで丁寧に計画することで、より満足のいく撮影ができます。2人らしい一瞬を美しく形に残すため、今回解説した内容を参考に、準備を整えてみてください。
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