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2024.1.12撮影・ロケーション
結婚式の前撮り前にすることは?美容準備・衣裳・持ち物などについて解説!

結婚式の前撮りを控えている方の中には、具体的に何をすれば良いのか、いつから準備すれば良いのかわからない方も多いのではないでしょうか。結婚式の前撮りは通常2〜3ヶ月の準備期間が必要なので、余裕をもってスケジュールを組みましょう。
この記事では、結婚式の前撮り前にすること、美容ケアや衣裳、持ち物などの準備について具体的に解説します。この記事を読めば前撮りの準備をスムーズに進めることができるので、ぜひ参考にしてみてください。
京都で前撮り・ウェディングフォト撮るならENISHIがおすすめ

結婚というのは人生の一大イベントで、その姿をできるだけ綺麗に収めておきたいという方も多いのではないでしょうか。風情のある街並みや観光スポットが並ぶ京都には、前撮り・ウェディングフォト業者が多く、どこを選ぶか迷ってしまいます。そこでおすすめなのが、ENISHIです。
ENISHIが届けるのは、一生の思い出に残る写真だけでなく、「その日を一緒に過ごす、素敵な撮影体験」です。前撮り・ウェディングフォト激戦区の京都の中でもENISHIが選ばれる理由は以下のとおりです。
- シンボルの大きな暖簾「縁」
- オリジナリティある豊富な衣装
- 事前衣装選びの魅力
ENISHIの象徴である「縁」という暖簾は、「過去」と「未来」が【縁】で交わり未来へ長く続いていくようにという思いが込められて作られています。特別な瞬間をより濃く特別な写真に残せるように全ての撮影プランに暖簾前撮影を含めています。
京都の風情を感じさせる和装やオリジナルのウェディングドレスなど、100種類以上の中から特別な日を過ごす1着を選んでいただきます。その際、事前に衣装選びが可能です。試着もできるので、自分の納得のいく1着を時間をかけてゆっくりと選ぶことができるでしょう。
| 住所 | 京都府京都市中京区両替町通姉小路下る柿本町417 |
| アクセス | 地下鉄 烏丸御池駅 徒歩1分 |
| 営業時間 | 10:00-20:00(最終受付19:00) |
| 電話番号 | 075-255-0063 |
一生に残る特別な1日を過ごしたいという方々は、ぜひENISHIにお任せください。
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結婚式の前撮りの準備期間は?

結婚式の前撮りの準備には通常2〜3ヶ月かかりますが、内容によっては半年以上かかることもあります。桜や紅葉などの人気の季節や土日は早めに予約しないと、予約が埋まってしまうことがあるので、結婚式の日取りから逆算してできるだけ早く申し込みましょう。
可能であれば結婚式の準備が始まる4ヶ月前までに前撮りを済ませておくと、式や披露宴の準備をゆとりを持って進められます。これらのことを踏まえて余裕をもってスケジュールを組みましょう。
【美容】結婚式の前撮り前にすること

美容に関する前撮り前の準備でしておきたいことは以下のとおりです。
- ネイル
- シェービング
- 美容院
- エステ
- 歯科矯正・ホワイトニング
準備期間や具体的な内容、ポイントを詳しく解説します。
①ネイル
前撮りでは手元のショットも撮影されるため、ネイルをぜひ取り入れましょう。衣裳に合わせたデザインや、ホワイト、薄ピンク、ベージュなどの色が指先を美しく見せられるためおすすめです。ジェルネイルとネイルチップが主流ですが、それぞれメリットとデメリットがあります。
ジェルネイルは豊富なデザインと持続性が魅力です。一方、ネイルチップは仕事の都合などで長期間のネイルが難しい方に適しています。ネイルチップの場合は制作に時間がかかるため、早めにオーダーしておきましょう。
前撮りでのネイルについてさらに詳しく知りたい方は、「結婚式の前撮りでネイルはどうする?おすすめのデザインやいつ付けるかを解説!」を参考にしてみてください。
②シェービング
シェービングは顔や体のうぶ毛を剃る施術で、古い角質を除去しメイクのりや肌のトーンを良くします。シェービングには本格(レザー)シェービングとソフトシェービングがありそれぞれ異なる特徴があります。
| 種類 | 方法 | 施術する期間 | 長所と短所 |
| 本格(レザー)シェービング | カミソリを肌に直接当てうぶ毛と古い角質を処理する | 4〜7日前 | ・化粧のりが良くなりワントーン明るい肌になる
・肌への負担が大きい |
| ソフトシェービング | 電動シェーバーで毛を剃る | 1〜2日前 | ・肌への負担が少ない
・化粧のりやトーンアップの効果は薄い |
これらの特徴を考慮し、自分に最適な施術を選びましょう。
③美容院

美容院でのカラーやカットは髪を美しく見せるために重要な準備です。前撮りの1週間前までには済ませておくと良いでしょう。髪を伸ばしている方は担当の美容師に伝え、毛先を整える程度にしてもらいましょう。
また、自宅でのヘアケアも欠かせません。髪は毎回乾かして定期的にトリートメントをしましょう。髪の表面を整える効果や内部補修の効果があるトリートメントをすることで、美しい髪を保つことができます。
④エステ
エステは前撮りの準備として必須ではありませんが人気のある美容準備です。痩身、小顔、美肌などの施術があるため目的に応じて取り入れると良いでしょう。
エステは内容にもよりますがすぐに効果が現れるものは少ないです。瘦身が目的であれば、3〜6ヶ月間継続して施術を受けるのがおすすめです。前撮り専用のプランを揃えているサロンもあるので、興味がある方は早めに検討し、前撮りの日程に合わせて施術の計画を立てましょう。
⑤歯科矯正・ホワイトニング
歯並びや歯の白さは顔の印象に大きく影響するため、顔のアップショットも撮影される前撮りでは重要です。必須ではありませんが、気になる方は歯科矯正やホワイトニングを検討しましょう。ただし、これらの施術には長い時間を要するので早めに準備するのが大切です。
ホワイトニングは通常3〜5回の施術が必要で、歯科矯正は1年半〜3年ほどかかることがあります。期間は個人差が大きいので歯科医と早めに相談しましょう。
【衣裳】結婚式の前撮り前に準備すること

衣裳のインナーは基本的に自分で用意する必要があります。洋装か和装かによって必要なものが異なるため、事前に確認して準備しましょう。ここでは、洋装と和装それぞれに必要なものを紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。
①洋装
洋装に必要なインナーアイテムは以下のとおりです。
| 新郎 | ・VネックまたはUネックの肌着
・靴下 |
| 新婦 | ・ブライダルインナー
・ストッキング |
ブライダルインナーは、Amazonや楽天市場などのサイトで購入できます。ストッキングは、靴下タイプの方がお手洗いの際に楽なのでおすすめです。
②和装
和装に必要なインナーアイテムは以下のとおりです。
| 新郎 | ・VネックまたはUネックの肌着
・ステテコ ・白足袋 |
| 新婦 | ・補正用タオルまたは手ぬぐい
・肌襦袢(はだじゅばん) ・裾よけ(腰巻) ・和装用ストッキング(用意できれば) ・和装用下着(用意できれば) |
和装は洋装より準備するアイテムが多いです。特に、新婦は揃えるものが多いため漏れがないようにしましょう。
【撮影当日の持ち物】結婚式の前撮り前に準備すること

前撮りの当日に必要な持ち物を事前に知っておき、余裕をもって用意しておきましょう。ここでは、撮影当日に必須の持ち物や持参すると便利なものも紹介します。
①撮影に必要な小物
前撮りに小物を使うことでポーズのバリエーションが増え、より個性のあるすてきな写真を残せるでしょう。
小物はスタジオでレンタルできる場合もありますが、自分たちで手作りすると思い出に残ります。家にあるものや100円ショップで手に入る素材を使って簡単に作れるため、忙しい方や不器用な方でも取り入れやすいでしょう。
よく使用される小物の例は以下のとおりです。
- ガーランド
- 扇子
- 婚約指輪・結婚指輪
- ふたりの思い出のアイテム
これらの小物を取り入れることで、2人だけのオリジナル写真を撮影できるでしょう。
②持参すると便利なもの
撮影当日にあると便利なものは以下のとおりです。
- 軽食(おにぎりやサンドウィッチなど)
- 手鏡
- 酔い止め
- 日焼け止め
- 汗拭き用タオル
- 絆創膏
- モバイルバッテリー
撮影は長時間になることが多いので軽食を用意しておくと良いですが、衣裳で圧迫され苦しくならないよう食べすぎには注意しましょう。日焼け止めや汗ふきタオルはスタジオの方に預けておき、こまめに塗り直しをしたり汗を拭いたりできるようにしておくと快適です。
撮影場所や撮影時期、体質によって必要なものは異なるため、上記を参考にしつつ必要なアイテムを準備しましょう。
③普段どおりの持ち物
財布やスマートフォン、常備薬など普段の持ち物も忘れずに準備しましょう。また、キャッシュレス派の方も念のため現金を用意しておくと良いでしょう。
撮影中はタキシードやドレスを着用するため、基本はタクシーでの移動になります。最近はキャッシュレス対応のタクシーも増えていますが、現金のみの場合もあります。
さらに、コインロッカーや自販機で飲み物を購入する際にも現金が必要になることがあるので、数千円程度は財布に入れておくと安心です。
【フォトスタジオ】結婚式の前撮り前に確認すること

スムーズに撮影を進めるためにも、事前にフォトスタジオで以下のことを確認しておきましょう。
- 見積もり
- スケジュール・納期
- 雨天時の対応
- 衣裳の試着
- 撮影のポーズ・構図
- フォトグラファー
それぞれについて詳しく解説します。
①見積もり
費用の見積もりを出してもらい、予算内に収まるか確認しましょう。見積もりをチェックする際には、特にオプション料金に注意しましょう。
たとえば、撮影プランで「写真100枚つき」と明記されている場合、101枚以上の写真を希望すると追加料金が発生することがあります。このようなオプション料金は予算を超える原因となるため、事前に注意書きまでよく確認しておくことが重要です。
②スケジュール・納期
打ち合わせと撮影の本番で2度も店舗へ行く時間が取れない方もいるでしょう。スタジオによっては打ち合わせから撮影まで1日でできる場合もあるので、予約の際に相談してみましょう。撮影当日の所要時間も聞いておくとスケジューリングがしやすいです。
また、撮影後の写真の納期も確認しましょう。一般的な納期は撮影後1ヶ月というスタジオが多いようですが、早ければ2週間というケースもあります。結婚式のムービーで写真を使いたいなどの理由で早く欲しい場合は相談してみましょう。
③雨天時の対応
当日の雨天に備えて以下について事前に確認しておきましょう。
- 雨天時の対応や延期の条件
- ロケーション撮影が難しい場合、室内撮影への変更が可能かどうかと追加料金の有無
- 日程変更をした場合に同じ衣裳が利用できるか
- 雨天による日程変更やキャンセルに伴う料金の発生の有無とその条件
「雨天補償」などのサービスがあるスタジオもあるため、申し込み時に詳細を確認しておくと安心です。
④衣裳の試着

撮影スタジオによって、衣裳の試着ができるところとできないところがあります。衣裳選びにこだわりたい方は、試着が可能なスタジオを選びましょう。もし試着ができない場合は、打ち合わせの際に「こんな衣裳が着たい」というイメージをしっかり伝えることが大切です。
雑誌の切り抜きやネットの画像を見せながら解説すると、希望が伝わりやすくなります。また、余裕があればヘアメイクのイメージ画像も一緒に持参すると良いでしょう。
⑤撮影のポーズ・構図
ポーズや構図は通常フォトグラファーが提案してくれますが、事前に2人でアイデアを出し合い、イメージに近い画像や写真を集めておくと良いでしょう。これらの参考資料をフォトグラファーに見せることで、自分たちの希望するイメージの写真をスムーズに撮影できます。
また、苦手なポーズがある場合は事前にフォトグラファーに伝えておくことが大切です。こうした準備をすることで、より自分たちらしい素敵な写真を残せるでしょう。
前撮りでおすすめのポーズや構図については、「フォトウェディングでおすすめのポーズは?定番から面白いアイデアショットまで!」を参考にしてみてください。
⑥フォトグラファー
撮影を担当するフォトグラファーは、写真の仕上がりに大きな影響を与える存在です。スタジオのホームページにはフォトグラファーのプロフィールや過去の作品が掲載されていることが多く、指名ができる場合もあります。
打ち合わせではフォトグラファーと直接会い、希望やイメージをしっかり伝えましょう。経験豊富なフォトグラファーは、ポーズや構図のアドバイスをくれるでしょう。自分たちに合ったフォトグラファーを選び、満足度の高い写真を撮影してもらいましょう。
結婚式の前撮りの前日にするべきセルフケアは?

万全のコンディションで撮影当日を迎えるために、前撮りの前日にすると良いおすすめのセルフケアを紹介します。これらのケアを通じて心身ともにリフレッシュし、最高の笑顔で撮影に臨めるよう準備しましょう。
入浴の仕方
前日に39度のぬるめのお湯に15分間つかることでむくみを防止する効果が期待できます。熱いお風呂に長時間入ると、逆に体がむくみやすくなるため15分程度にとどめましょう。
入浴の際、最初の5分間は全身を浴槽に沈めて血行を促進させ、その後の10分間は半身浴に切り替えることで、リラックスしながらむくみ対策ができます。
全身のマッサージ
前撮りの前日は無理に特別なケアはせずに、普段のケアでコンディションを整えましょう。リンパを流すように軽く全身のマッサージをすることで、翌日のむくみを軽減できます。前日は肌に負担をかけないようにし、リラックスして当日を迎えましょう。
十分な睡眠を取る
撮影前日は十分に睡眠を取りましょう。睡眠不足は目の下のクマや肌荒れの原因になります。また、撮影中は慣れない衣裳やポーズで長時間過ごすことになるため体力が必要ですが、睡眠不足では疲れが表情にも出てしまいます。
十分な睡眠を取ることで撮影中の疲労感を軽減し、より自然で美しい表情を引き出せるでしょう。
結婚式の前撮りの前日にしてはいけないことは?

前撮りの前日にしてはいけないことは主に以下のとおりです。
- シェービングやエステの実施
- お酒の飲み過ぎ
シェービングやエステを前日に行うと肌トラブルの原因になる可能性があります。1ヶ月前にお試しで施術をし、問題がなければ最低でも前撮りの2日前までに済ませておきましょう。
また、 前日にお酒を飲み過ぎると体調不良や寝不足を引き起こすだけでなく、顔色が悪くなったりむくみが出たりすることがあるため避けましょう。
これらのポイントを守ることで前撮り当日に最高のコンディションで臨めます。
結婚式の前撮りに関する注意点

結婚式の前撮りでは、以下の注意点があります。
- 衣裳の雰囲気に合うヘアメイクにする
- なりたいイメージをしっかり伝えておく
- 事前のスキンケアを欠かさない
- 衣裳は和装も洋装も取り入れるのがおすすめ
- 小物は前撮り以外でも使えるものを選ぶ
それぞれ詳しくみていきましょう。
衣裳の雰囲気に合うヘアメイクにする
ヘアメイクは、衣裳の雰囲気に合うイメージで考えておきましょう。衣裳とヘアメイクのイメージがあっていないと、完成した写真に違和感が出てしまいます。
着用する衣裳や小物とヘアメイクのバランスは非常に大切です。衣裳が決まったら、どのようなイメージのヘアメイクだと衣裳に合うのか、どのような雰囲気の写真を残したいのかということを踏まえて、雑誌やSNSも参考にしながらイメージしておきましょう。
なりたいイメージをしっかり伝えておく
雑誌やWEB検索、SNSなどでは、前撮り写真の体験などが紹介されています。これらをチェックすることで、自分がなりたい雰囲気をイメージしやすくなります。
ヘアメイクのスタッフに要望を伝えやすくするために、気に入ったヘアスタイルやメイクの画像を用意したり、髪飾りのイメージを画像で用意したりしておきましょう。
なりたいイメージの写真を用意することでしっかり要望を伝えられます。
事前のスキンケアを欠かさない

きれいな写真を残すために、エステやスキンケアなどで肌状態を整えておくとより良く、さらに写真映えするため、エステで肌を綺麗にすることもひとつの方法といえます。
衣裳や小物の相談を入念に
前撮りは、スタジオやロケーションなど好きな場所で撮影しますが、撮影場所の雰囲気に合わせた衣裳や小物を用意することで、統一感のある写真を残せます。
場所と衣裳のイメージがあっていないと、素敵な写真を残すことができないので、衣裳や小物の相談も入念に行っておきましょう。
衣裳は和装も洋装も取り入れるのがおすすめ
前撮りでは、衣裳を選ぶ際、洋装と和装から選べます。このとき、片方だけを選ぶ方もいますが、予算の関係で難しいという理由ではないのであれば、どちらも撮影しておくのがおすすめです。
和装は、普段なかなか着ることができないものであり、特にロケーション撮影で寺社仏閣を選ぶ場合は和装と非常に相性が良いです。
洋装は、挙式や披露宴でもドレスを着用しますが、それらとは別の衣裳を選べるので、さまざまな衣裳を楽しめて思い出になるでしょう。
小物は前撮り以外でも使えるものを選ぶ
前撮りで使用する小物は、スタジオで貸出してくれるものもあれば、自由に持ち込みすることができる場合もあります。
費用をおさえて小物を用意したい場合、アイデアの1つとして手作りもおすすめです。挙式やパーティーをするなら、同じ小物もいくつか取り入れると良いでしょう。
京都で前撮り・ウェディングフォト撮るならENISHIがおすすめ

結婚というのは人生の一大イベントで、その姿をできるだけ綺麗に収めておきたいという方も多いのではないでしょうか。風情のある街並みや観光スポットが並ぶ京都には、前撮り・ウェディングフォト業者が多く、どこを選ぶか迷ってしまいます。そこでおすすめなのが、ENISHIです。
ENISHIが届けるのは、一生の思い出に残る写真だけでなく、「その日を一緒に過ごす、素敵な撮影体験」です。前撮り・ウェディングフォト激戦区の京都の中でもENISHIが選ばれる理由は以下のとおりです。
- シンボルの大きな暖簾「縁」
- オリジナリティある豊富な衣装
- 事前衣装選びの魅力
ENISHIの象徴である「縁」という暖簾は、「過去」と「未来」が【縁】で交わり未来へ長く続いていくようにという思いが込められて作られています。特別な瞬間をより濃く特別な写真に残せるように全ての撮影プランに暖簾前撮影を含めています。
京都の風情を感じさせる和装やオリジナルのウェディングドレスなど、100種類以上の中から特別な日を過ごす1着を選んでいただきます。その際、事前に衣装選びが可能です。試着もできるので、自分の納得のいく1着を時間をかけてゆっくりと選ぶことができるでしょう。
| 住所 | 京都府京都市中京区両替町通姉小路下る柿本町417 |
| アクセス | 地下鉄 烏丸御池駅 徒歩1分 |
| 営業時間 | 10:00-20:00(最終受付19:00) |
| 電話番号 | 075-255-0063 |
一生に残る特別な1日を過ごしたいという方々は、ぜひENISHIにお任せください。
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まとめ

この記事では、結婚式の前撮りに向けての準備、美容ケアや衣裳、持ち物などを具体的に解説しました。前撮りの準備は一般的に2〜3ヶ月と短期間で進められますが、美容の施術などには時間がかかるものもあります。
この記事を参考にして、当日から逆算したスケジュールを立てることで余裕を持って準備ができます。しっかりと計画を立てて、自分たちの理想の前撮りを実現しましょう。
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